地元アイス!
この夏、どうやら「地元アイス」にはまってしまっているみたいです!
こういった、菓子店の店頭で最中の中に詰めてくれるようなタイプのアイスは、
どうやら三条市独特のものらしいです。
昔ながらの商売を続けているお店は、ほんの数件になってしまったけれど
街を歩いていて見つけたら、それはそれは嬉しい発見!
前回の「棚橋屋」さんのあと、アイス販売をやっているお菓子屋さんをちょっとだけネット検索…
そうしてヒットしたのが、大崎の「福寿堂菓子店」さん。
なにやらおめでたそうな名前につられて行ってみると…
住宅や学校のある界隈のかたすみに看板を発見!

小さなお店だけれど、きっと昔から親しまれてきたのだろうなぁ。
という想像を掻き立てるような店構えでした。
「アイスクリーム」と大きく書かれた赤いのぼりも目印です。
やはりこちらも、¥100で最中入り、¥200でカップ入りが選べます。
種類は、挽茶と、アズキをチョイス。渋めの気分なので。
帰ってから、包みを開くと、やはりあの「特大」最中が!

福寿堂さんのアイスは、よりきめ細やかで、なめらかな溶け。
老舗さんですが、甘さは想像より控え目でいまどきにも通用する上品なお味でした!
ごちそうさま!
こういった、菓子店の店頭で最中の中に詰めてくれるようなタイプのアイスは、
どうやら三条市独特のものらしいです。
昔ながらの商売を続けているお店は、ほんの数件になってしまったけれど
街を歩いていて見つけたら、それはそれは嬉しい発見!
前回の「棚橋屋」さんのあと、アイス販売をやっているお菓子屋さんをちょっとだけネット検索…
そうしてヒットしたのが、大崎の「福寿堂菓子店」さん。
なにやらおめでたそうな名前につられて行ってみると…
住宅や学校のある界隈のかたすみに看板を発見!

小さなお店だけれど、きっと昔から親しまれてきたのだろうなぁ。
という想像を掻き立てるような店構えでした。
「アイスクリーム」と大きく書かれた赤いのぼりも目印です。
やはりこちらも、¥100で最中入り、¥200でカップ入りが選べます。
種類は、挽茶と、アズキをチョイス。渋めの気分なので。
帰ってから、包みを開くと、やはりあの「特大」最中が!

福寿堂さんのアイスは、よりきめ細やかで、なめらかな溶け。
老舗さんですが、甘さは想像より控え目でいまどきにも通用する上品なお味でした!
ごちそうさま!




